





※エアウィーヴ導入客室における「宿泊満足度」 るるぶトラベル調べ
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エアウィーヴは、
素材の高反発特性により寝返りが容易、
体圧分散により身体への負荷が少なく、
抜群の通気性で夏も冬も快適。
様々な面で、お客様の睡眠の質を向上させます。




宿泊施設様にとって、
エアウィーヴは「コスト」ではありません。
リターンを得るための「投資」です。




「宿泊施設選択理由」において、「寝具にこだわっているから」は22%で、「立地が良い」に次いで2位。

※調査方法
対象:380名。エアウィーヴが導入された部屋に宿泊された方。(2014年11~12月 協力:楽天トラベル)

寝具に対する満足度82%。96%が「よく眠れた」と回答。



データ元 : るるぶトラベル
エアウィーヴを導入すると...
通気性の良さや、水洗い可能な点もメンテナンス性の高さにつながっています。
客室係のベッドメイクについては、
ソファ内部に収納したエアウィーヴを敷くだけの
効率的なオペレーションにつなげています。(ニッコースタイルニセコHANAZONO)
(HOTERES Nov 2025)
汚れてしまってもなかなか洗うことのできない
従来のマットレスと違って、
通気性がよく、カバーも中材も洗えるという
エアウィーヴの機能性にも魅力を感じた。(東横イン)
(HOTERES Oct 2025)



マットレスパッド、布団はもちろん、
ベッドマットレスも、外側のカバーに加えて、
中の素材まで洗浄が可能です。
エアウィーヴは旅館、
ホテルからエアラインまで、
多くの場所で導入頂いております。
2015年4月エアウィーヴ四季布団和匠(わしょう)を全館導入
2011年2月より順次導入
2015年1月にエアウィーヴ フロア導入
2011年3月:リクエストベースでお客様に提供
2011年5月:SPAベッド2台に導入
2010年:ザ・リッツ・カールトン 東京
2011年:フォーシーズンズホテル丸の内東京
2014年:ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ
2014年:アンダーズ東京
注)画像はファーストクラスです
2014年8月に導入
2016年12月 最上階エグゼクティヴフロア4フロア導入
2014年9月にエアウィーヴ フロア導入
2018年3月に最上階エグゼクティヴフロア2フロア導入
2018年11月に全館ベッドマットレス導入
2019年4月に全館ベッドマットレス導入
2018年に全室マットレス導入
※施設の1フロア全ての客室にエアウィーヴが導入されているフロア