サッカー南アフリカ大会にて日本代表選手がマットレスパッド「エアウィーヴR」を持参しました。詳細はこちら

ANAファーストクラスのうたた寝。 ANA×airweave 新しいANA国際線のファーストクラスに採用された、フライト仕様の「エアウィーヴ 」をご家庭に。どこにでも連れ出せる、もっともフレキシブルな<airpad 016>でファーストクラスのうたた寝を。
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WHAT'S NEW

2010.07.23
箱根 時の雫 Gran Suite 605:La Romaneeでエアウィーヴが採用されました。
2010.06.30
サッカーワールドカップ日本代表選手が持参したマットレスパッド「エアウィーヴポータブル ジャパン(R)」を限定100個 特別販売!
2010.06.21
6月21日発売の婦人公論で「ファーストクラス採用の快適な寝心地」という見出しでairweaveが紹介されています。
2010.06.21
6月21日放送のCBCラジオ「多田しげおの気分爽快!朝からPON」内のコーナーでairweaveが紹介されました。
2010.06.20
6月20日発行の朝日新聞「はやりもの」のコーナーでairweaveが紹介されています。
2010.06.19
6月19日発行の報知新聞で「エアウィーヴが選手の睡眠をサポート」という見出しでairweaveが紹介されています。
2010.06.17
オールアバウトのWEBサイト「For M」で「ファーストクラスでおやすみなさい」という見出しでairweaveが紹介されています。
2010.06.16
サッカーワールドカップ日本代表選手が持参したマットレスパッド「エアウィーヴポータブル®」を急遽発売!
2010.06.16
6月16日放送の「RADIO-i」でairweaveが紹介されました。
2010.06.16
6月16日発売のbeginで「枕のファーストクラス」とairweaveが紹介されています。
2010.06.11
6月11日発行の産経新聞で「W杯日本代表に快適睡眠寝具」という見出しでairweaveが紹介されています。

> 過去のニュース

和の国の技が生んだ、繊細なつくりのマットレス。

airweaveは、空気をあむという発想から生まれた、繊細なつくりのマットレス。
日本人のカラダ、日本の風土を考え抜いてつくられた、新樹脂素材がこれまでにない快眠環境をもたらします。
和の国の技から生まれたairweaveのしなやかな寝心地をぜひ体感してください。

竹をあむ職人が、竹という素材にこだわるように。
空気という素材をまっすぐみつめて仕上げました。

たとえば竹細工の職人たちが竹という素材を吟味するように。
たとえば一流の料理人が新鮮な素材にこだわるように。
airweaveのクラフツマンたちは真摯な態度で、樹脂素材のひとつひとつを丹念に仕上げ、空気の層をつくりあげていきます。
それはまるで空気をあんでいるかのような繊細な行程。
製造の場には伝統工芸品をつくるアトリエにも似た厳粛な空気が流れています。

西洋で生まれた寝具は東洋のカラダに合うのだろうか。
そんな素朴な疑問からairweaveは生まれました。

たとえば医学でも西洋と東洋とでは考え方がまったく違う。
そもそも西洋で開発されたマットレスは、私たち東洋で暮らす人々のカラダとココロに本当に合っているのでしょうか。
airweaveの開発思想、それは日本人による日本人のためのマットレスをつくること。
ひとつの製品が完成するまでに、さまざまな体型、年齢の沢山の日本人にプロトタイプで実際に寝心地を体感していただき、意見に耳を傾けて完成させたのがairweaveです。

  • かたすぎないこと。
  • やわらかすぎないこと。
  • 私たちのココロとカラダに
  • やさしすぎること。
上質な睡眠環境をつくるairweave
airweaveは新素材の極細繊維状の樹脂からつくられた空気の層からできています。
細いポリエチレン繊維を3次元的に絡み合わせて溶着、立体的な構造のため通気性に優れているのが特徴です。
マットレス内部に湿気がこもらないので、カビの心配がありません。
寝汗をかきにくいため、年間を通して同じ寝心地を維持します。
airweave専用のアウターは、キルト生地なので冬でも暖かさがあります。
湿気を速やかに吸収・放散する特殊な繊維を採用しています。
airweaveは、製品になるまでをワンストップで生産できる体制のため安定・安心の品質でご提供しています。